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ペーパークラフト

図書館で借りた本は通勤中にバスの中で読む事が多くて、今朝も借りてきた本をバスの中で読み終わったら、最後のページの余白にボールペンでこんな書き込みがあることに気が付いた。
図書館の本に落書きするなんて言語道断なんだけど、書き込みされている内容が意味不明でまるで暗号のように見えるので、非常に気になってしまった。
twitterでツイートしてみると、これは暗号ではなくギターのチューニングを表したもので「ダドガッド・チューニング」と呼ばれるものである事がすぐに判明。twitterの集合知パワーは何でも分かるな(笑)。
暗号の正体は分かったけど、これがなぜ図書館の、しかもステーヴン・キングの本に書き込まれていたのかは謎のまま。それは書き込んだ本人以外には分からないよなぁ。

お昼にセブンイレブンまでパンを買いに行くと、ハッピーターンのパウダー300%バージョンが30%引きの98円で山積みになっていた。あまり売れなかったのかなぁ。そもそもパウダー増量で喜ぶのは一部のフリークだけという気がするから、当然の結果なのかも。

トラ技の6月号が届いたので読む。今月号は電子回路シミュレーションの特集で、なかなか良さそうな感じの記事だった、あとでじっくり読んでみよう。
別冊付録もLTspice関連なんだけど、これ別冊にする必要があったんだろうか?本誌のほうに含めない場合のメリットが何かあるのかな。

先日フィルムケースについて検索した時に、JAXAの子供向け宇宙科学実験サイト「ウチューンズ」に行き着いたんだけど、そこではロケットや探査衛星のペーパークラフトが色々と公開されている。
「はやぶさ」のペーパークラフトは3種類公開されていて、いちばん難しい奴は大人の人と一緒に作ろうと書かれていた。確かに結構パーツが多くて細かいんだけど、サターンVロケット+発射台のペーパークラフトと比べたらどうと言うことはないな(笑)。
A3用紙で82枚もあるし。とてもじゃないが作れる気がしないぞ。金額も12,000円とかなりするんだけど、大人の超合金シリーズのアポロ11号を買うよりはずいぶん安いか(笑)。
このペーパークラフトを設計した人は、大人の超合金のアポロ11号にも関わっているらしい。
これって購入すると恐らく展開図データだけが送られてくると思うので、組み立てる前にA3サイズで印刷しなきゃならないんだろうな。セブンイレブンの印刷サービスってクラフト紙に印刷できたっけ?

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