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船の科学館

ボールジャグリングの練習をしばらくサボっていたら、全く出来なくなっていたので、常に手元に置いて暇を見て練習を再開。自転車の乗り方は数年間乗らなくてもたぶん忘れないと思うのに、ジャグリングは忘れてしまうのは何故だろう。
絶対に忘れないレベルで体に染みつく所までは行ってないという事か?

ビーンバッグにマイコンと加速度センサー仕込んで、ジャグリング練習用の装置を作れないか?と考えた事があるんだけど、センサーで動きを検出してもどうやって練習に結びつければ良いのか分からない(笑)。
そもそもボールが放り投げられて放物線運動している間は、加速度センサーで検出できないしなぁ。

現実には無理のあるゲッターロボの合体を実現させたフィギュアが以前に出て、驚いた覚えがあるんだけど、デフォルメで完全変形のフィギュアが出ている事を知って更に驚いた。
掌サイズでこの複雑な変形を実現するとは、技術の進歩は目覚ましいな。
この技術を他に応用できないのだろうか?(笑)。

今日のタモリ倶楽部は本館展示が休止となった船の科学館を見学する内容だった。実は船の科学館って一度も行った事が無いんだよね。興味はあって一度行ってみようと思っていたんだけど、いつでも行けると思っていたらいつのまにか…

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