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リビジョンアップ

RSコンポーネンツに注文した「Raspberry Pi」、出荷予定が延びまくって未だに届かないんだけど、そうこうしている間に基板がリビジョンアップという話が。
細かい違いは色々あるようだが、最大の違いはメモリが256MByteから512MByteに倍増という点。このリビジョンが届くのなら出荷の遅れも許せるんだけど、遅れたあげく古い基板が届いたりしたら目も当てられないなぁ…

新聞やTVで「経営破たん」という文字を見る良く見るんだけど、その度に「破綻」ぐらい全部漢字で書けよって思ってしまう。破綻の「綻」は表外字なので使えないという事なんだけど、そもそも表外字は使わないとする理由が良く分からない。
雑誌や小説なんかの全ての漢字がそうだというならしかたがないが、新聞とTVだけが律儀に表外字を使わない状態だと、混乱するだけだと思う。「破たん」と書かれると頭の中でいちど「破綻」に変換してから理解するので余計な処理が入るし。
あと嫌なのは「憂うつ」だな。「鬱」を「うつ」と書かれてしまうと、ちっとも鬱な感じが伝わってこないぞ(笑)。

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