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Propellerチップ

市役所から借りた線量計の数値にばらつきがあるので、分解して調整部分をドライバーで回したら高い値が出るようになった、この線量計は低い値が出るように細工されている。という話が某団体のメルマガに記載されていたそうで、なんか効いただけでもう目眩がしそうな話だなぁ。
測定器には「較正」というものが存在する、という話は一般的では無いのだろうか?
いやそれ以前に借り物の精密機械を勝手に分解して、更に較正を狂わせるって…

スイッチサイエンスでPARALLAX社のPropellerチップ搭載ボードの取り扱いが始まっていた。評価キットじゃなくてDIPタイプの基板になっているから、ブレッドボードで使いやすい。
Propellerチップってかなり前から気になっていて、何度か手を出しかけたんだけど結局そのままなんだよなぁ。思い切って買えば使う気になるか?それでも積んだままにしてしまう可能性が(笑)。

中央線で線路脇の草が燃える火災事故が発生したらしい。ネットで現場の状況を見ると、最初に線路脇建築現場の足場が落下して架線をぶった切り、火花が飛んで枯れ草に引火して炎上というピタゴラスイッチ的な(笑)。
それにしてもネットに流れてきた車内からの写真を見ると、間近で草が燃えてるのに車内の人達は逃げもせずに平然と座ってそれを眺めているだけ、というのがいかにも日本的な危機感の無さだなぁ。
まあ現場に居合わせたら自分もそうだろうけど(笑)。

$199のChromeOS搭載ノートPC、公式ページの[Buy now]をクリックしても国の選択肢に日本が無いので買えない。いつ頃買えるのかなぁ。

Raspberry PiでPythonのプログラムをちまちま書いてるけど、仕事ではC++しか使ってないので微妙に違和感が。特にPythonの「インデントの終わりが定義範囲の終わり」で、C言語のセミコロンのような明示的な閉じ記号が無い。というのが何だか妙に不安になる。
例えて言うと、パンツを履き忘れているような不安感(笑)。

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